top of page

シニョーラの手づくりの装飾台座



フォルムと繊細過ぎない装飾がイタリアらしいと感じるもののひとつ。

装飾が繊細過ぎず華美過ぎず、

そこが身にまとうものも建築も装飾品も

魅かれる理由、イタリア。


シンプルなものですが

1960年代にシニョーラが作った装飾台座。

小作品を添えて壁に飾っても

お部屋の隅に小物を置いておくのにも

展示やお店でアクセサリーなど

小さなものの受け渡しにも

使っていただけそうなものです。


4点掲載いたしました。






 

お部屋の片隅を楽しくするイタリアの古い物のお店capricciはこちら




Comments


bottom of page